« MT-BayesianはやめてMT-DSBL導入 | ホーム | ぢ?? »

MT-Blacklistの自動アップデート

ついでにMT関連でもう一つ。俺が使っているXREAというサーバでは、MT-Blacklistの自動アップデート機能は使えない、と思い込んでいた。ところが使えるようになったのでそのやり方。

mt.cfgの下のほうにある、「LaunchBackgroundTasks 0」という欄の0を1に書き換える。mt.cfgの説明を読めば、こうすることでRebuildの性能も上がるし、Background Taskも使えるようになる、とのことだったが、同時に不安定になるのでクラッシュしたら0に戻してください、とも書かれてあった。

少々嫌な感じだが、とりあえずバックアップを取って、1にしてみたら、MT-Blacklistで無事にUpdate機能がチェックできるようになりました。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://keitaro.krbys.net/mt5/mt-tb.cgi/220

コメントする

このブログ記事について

このページは、keitaroが2005年1月15日 01:54に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「MT-BayesianはやめてMT-DSBL導入」です。

次のブログ記事は「ぢ??」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。