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Pioneer DVR-111D

母艦PCのATAPIのCDRの調子が悪かったので、この際、DVDを購入。PioneerのDVR-111Dである。バルクで購入したので、ライティングソフトなどはなく本体ののみ。取り付けは説明書を見ながら非常に簡単。Master/Slaveのジャンパピンの設定が分かりづらかったが、左から1,2,…となっているようで、今回はSlaveとして設定したので左から2番目にピンを刺す。

まだよく使っていないのだが、音も静かそうでなかなか満足いく感じ。躯体の上面の凹凸などが静音化に効いているらしい。使えるメディアは以下の通り(DVDInfoProによる)。

この後、ファームアップなどして、ROM化できるように改造できるらしいので、今後が楽しみ。

ライティングソフトはとりあえずDVD Decrypterというものをインストールしているが、まだ未使用。日本語パッチもあります。

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このページは、keitaroが2006年5月24日 22:23に書いたブログ記事です。

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