2007年3月アーカイブ
2007年3月30日
新富寿し+銀座村
銀座の新富寿しへ。池波正太郎先生御用達だったというお店。静かなお店で、初めて行ったにもかかわらずに板前さんも丁寧に応対してくれて、かつ上品さがあって、さすがという感じ。お任せをお願いして江戸前のお鮨を堪能。うまかった。
ただ、結構なお値段がしたのにはびっくり。おまかせではなく「にぎり」としてお願いすればもっとお手頃価格だった模様。
2007年3月28日
カヌーズ
ホノルル行ってきた。KOA Board Sportsで板借りてカヌーズへ。春休みだったけどそれほど人手はない。混雑してることはしてるが。今日は波数少なし。サイズも腰くらい。のんびりするにはちょうど良かったけど。
2007年3月25日
宇美八幡様と福龍ラーメン専門店
帰省ついでに、実家からちょっと離れた宇美八幡宮に行ってきた。1000年くらい歴史のある八幡様らしく、規模こそ大きくはないものの趣がある。参詣客が多いにもかかわらずなんとなくのんびりしていて、東京の神社とはまた違った雰囲気があってよい。安産の神様でもある。
ここに行ったついでに立ち寄ったのが、「福龍ラーメン専門店」。
2007年3月23日
トレーニングバットでホームラン王
今年もそろそろ草野球シーズン。昨年はあまり参加できずに結果も振るわなかった。特にバッティングが不調。そりゃ素振りもしていなければバッティングセンターにも行かず、ぶっつけ本番で真剣勝負なのだから。
なので、今年はトレーニングバットを購入。SSKのやつで近くのスポーツ店で4980円。
2007年3月22日
ウェット破れた
今日は午後から仕事であるが、波がそこそこよさそうなので、早起きして太東へ。で、ウェットが破れた。というか破かれた。
今日は肩くらいの波があって、ゲットがそこそこハード。何度かセット食らって、それでも懸命に沖に出ようとしていたところに、テイクオフしようとした女性がバランス崩して、ショートボードのノーズが一直線に俺のほうへ…。すかさず潜ってかわしたものの、おそらくフィンが当たったのか、ウェットスーツの肩の部分がすっぱりと切れていた。
2007年3月21日
うどんのこし
朝遅く起きて、うどんを打った。ここ数ヶ月、結構うどんとかそば打っている。先日は念願の麺切り包丁とこま板も購入し、道具は代替そろっている。うまい具合に延ばして、適当な細さに切れるようにもなった。
だがいかんせん、なかなかうどんにこしが出てくれないのだ。粉が悪いのか。現在使用している粉は日本製粉の「たけ」という中力粉。粉:水:塩の重量比はいろいろ試してみたが、だいたい100:41:5くらいに落ち着いている。
2007年3月20日
根津権現様と湯島天神
最近、池波正太郎作品に出てくる江戸の神社を回るのが楽しみの一つであるのだが、今回は文京区に出撃。まずは根津の権現様。ここは1000年以上の歴史があるらしく、現在の位置には徳川綱吉が建立したとのこと。朱色の建物がちょっと派手で中国っぽくもあるが、境内の森とかが落ち着きがあって非常にいい雰囲気。
周辺にも、行列ができているたい焼き屋とか、行列ができている大学芋屋とか、行列ができそうなかりんとう屋とか、下町ならではの店多数。
2007年3月19日
大阪2泊
今回、仕事で大阪に2泊。二日ともうまいもん食った。
初日はお初天神近くにある「亀ずし総本店」。落ち着いた雰囲気とはかけ離れて、板前さんの掛け声が飛び交う、どちらかというとファミレス的すし屋。でもネタは旨い。そして安い。難点は酒がいわゆる二級酒的なやつしかないところ。ま、それはそれでまたいいんだけど。
2007年3月14日
福岡と新潟
今回の仕事は福岡と新潟。どちらも魚がうまい。いろいろと食べまくってきた。
まずは福岡の夜。鷹勝にて玄海の幸コース。関アジなんかが入ってるところが「どこが玄海やねん!」と突っ込みたくなるところであるが、うまいから許す。ゴリゴリして本当にうまい。あとはカワハギの刺身とかイカ刺しとかカレイの煮付けとか盛りだくさん。さらにお酒も飲み放題。日本酒は八海山やら久保田(碧寿)やら、明日新潟に行くというのに、新潟の酒のみまくり。さらに焼酎は村尾なんかもあり。満足満足。
2007年3月10日
雑司が谷のつけ麺 梅もと
雑司が谷の鬼子母神にお参りに行った。鬼子母神といえば安産とか子育ての神様であるが、「鬼平犯科帳」や「剣客商売」でたびたび出てくるので、行ってみたかったところ。ついでに付近のラーメン屋を…、といつものパターンになり、今回は「梅もと」に。30年来の老舗(?)らしいが、ここの名物がつけ麺。
2007年3月 9日
今年初サーフィン 太東にて
今年に入って、忙しかったのとなんとなく(寒くて)腰が重くて、今まで波乗りに行っていなかったのだが、久々に行ってきた。太東へ。3ヶ月ぶりくらいなので、ちゃんと乗れるのか、という不安とともに。